シャラポワの勢いが止まらないと思っていましたがまさか準決勝で負けるとは。女王も生身の人間ですから・・・。
【3月22日 AFP】(一部更新)テニス、パシフィック・ライフ・オープン2008(Pacific Life Open 2008)女子シングルス準決勝。大会第4シードのマリア・シャラポワ(Maria Sharapova、ロシア)は、大会第2シードのスベトラナ・クズネツォワ(Svetlana Kuznetsova、ロシア)と対戦。シャラポワはセットカウント1-2(3-6、7-5、2-6)でクズネツォワに敗れ、準決勝敗退に終わった。
2008年の全豪オープン(Australian Open Tennis Tournament 2008)を制し、2008年に入ってから負け無しのシャラポワだったが、この敗戦で2008年の初黒星を喫して、連勝記録は18で止まった。
一方、シャラポワを降したクズネツォワは、前大会に続き2年連続で決勝進出を決め、大会第1シードのアナ・イワノビッチ(Ana Ivanovic、セルビア)と対戦する。(c)AFP
Topページへ
2008年03月23日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/90535394
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/90535394
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。
この記事へのトラックバック


